2010年7月31日土曜日

今日は宮代

今日は松伏でイベントがあったので宮代での練習模様

せめてBGMくらい涼しい感じのを選んでみました

2010年7月29日木曜日

今度の日曜日は宮代杯

日曜日は、まつぶし緑の丘公園で宮代杯

 参加は無料です、もちろん見学大歓迎 年齢問わずレデイはもっと大歓迎
飲料、アイスクリームの自販機、トイレ、無料駐車場完備、コンビニまで
徒歩5分弱 天気がよければ筑波山と心の目を開けばスカイツリーも。
             
私の新作、昭和兼宮代杯用 MiniFlash      
                                                          
せんげん台からのバス 
宮代杯規定

2010年7月25日日曜日

明日は土用丑の日

今日は動画を
最初は、ま~べさんいよいよ来ました、しっかり指先に力が入りまた体重も乗り始めました、こりゃあ一気に来月の宮代杯のフライオフ候補に



続きまして松伏名物 1,2のさ~んBGMはONYACANさんのリクエストに
お答えしてあの名曲です

2010年7月24日土曜日

暑中お見舞い申し上げます

本日、S学園技術工作部の皆さんが松伏に遊びに来てくれました、松伏常連にとっては子供の世代、いや一部孫世代、松伏飛行機屋の平均年齢を一気に引き下げてくれました、これからもいろいろ
忙しいことがあるでしょうけれど、また遊びに来てね。

ι(´Д`υ)アツィー、今日も朝から暑かった私はいつもの時間から7時まででギブあとは、あーだこーだ、いい加減なことを喋ってお昼まで


2010年7月21日水曜日

健康福祉村

ここはハンドランチを始めた頃から2、3年ほど練習に使わせてもらった場所です
80M×70M 位でしょうか、今でも年に数回早朝や日没前に滑空調整や旋回調整に使っています

最初はいったいどうして投げていいのかも分からず、ただやみくもに投げては壊すの繰り返しでした、今でもこの広場の北側右から2番目のベンチには私の血と汗と涙の跡が染みついています あと、右逃げの呪いと、すっぽ抜けの呪い、バレルロールの呪いなど色々 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

ここは徒歩で行けるところなのに何で使わなくなったかというと、狭いため少し風が吹くとすぐ樹上視界没に、初カップ機もここで生まれてここで喪いました(´・ω・`)ガッカリ…、でも一番の理由は、お犬様とグランドゴルフにはどうにも勝てないことを知ったからです。

   ここがその問題のベンチ

2010年7月18日日曜日

7月ランチャーズ記録会

今日は松伏でランチャーズ記録会、5時から7時くらいまで快晴微風  
大型機の調整も可能な状態 これは、やまめ工房さんの室内機
 


今日は惜しくもフライオフを逃したHLG-B(投影スパン360mm)のH氏の
翼端投げ機
  

ご存知 powered by 酒
 

はいはい、39秒っと ъ(゚Д゚)グッジョブ!!
 

暑さ避けのシェルター
 

今日も好調のONYACANさんと愛機のマリンちゃん
  

フライオフ開始を待つO江さんとONYACANさん
  

一応参加してた私の旧姓テンペスト
  

この動画はイメージです





2010年7月17日土曜日

6mmが6枚5mmが1枚

気象庁は17日、九州北部や四国、
中国、近畿、東海、 関東甲信、北陸の
各地方が 梅雨明けしたとみられると、
発表したようです。
 松伏は早朝から10時過ぎくらいまで
曇りのち晴れで微風、気温も高い
こんな日はサーマルがボコボコ
早めのデサマと水分補給を心がけつつ
明日のランチャーズ記録会に備えソコソコに終了。肩がコキコキいってるけど
明日は大丈夫かいな。


KRB74の発航

2010年7月15日木曜日

これなら大丈夫

これなら日の出Launchも大丈夫

今使わせて頂いてる公園は24時間
駐車場が開いているわけではありません
ただーし、ポールの間をスリスリと入って
いって駐輪場へ”それってやばくねぇ”と
思うかも知れませんが常駐警備員さんに
「おはようございます、いつもお世話さま
です」と ほら、大丈夫でしょ 、あいさつは社会人の基本だし・・・・・たぶん

2010年7月13日火曜日

カシオの旧型

ここで使用機材の紹介
別に特別高い物ではなく今では2代前か3代前の旧型の
コンデジのハイスピード機能を使って撮影しています
私は、そこそこ、いいトシなんですが生まれて初めて
買ったカメラです(使い捨てをのぞく)
旧型のため大変お安く買うことが出来ました

ハイスピードで撮影すると手ぶれが気にならなくて
いいですヨ。

モデルはクロベさんです当日一番よく撮れてると自画自賛

2010年7月12日月曜日

宮代杯番外編

今までは宮代杯きっての危険の香りがする男いよいよ大仏開眼か、来月宮代杯の台風の目になるか

続いて松伏名物1、2のさ~ン

宮代杯その2

宮代杯に、参加していただいた、やまめ工房さん 大型機の練習を見せていただきました ノースッテップでこの高さ

2010年7月11日日曜日

宮代杯

本日は宮代杯、早速、早朝練習の模様が入ってきました豪快なホームでおなじみの梟親方です。 リザルトはクロベさんのブログに

2010年7月10日土曜日

2010年7月9日金曜日

宮代杯用機体

結局、翼端投げで仕上げました
このサイズの翼端投げは2機目です
朝の6時から1時間ほど松伏で飛ばして
みました
で、どうかというと素直な上昇(15メートル
くらい)ヨッコラショ的な返り 曰く言い難い
滑空 これが全体で20秒を大きく超えない
範囲で完結 ん~微妙だ

今度のこの機体は今まであまりやってないことをやってみました水平尾翼を
中心線に対して僅かに、左に曲げて付けてみました、これはAMAのページを
参考にしました、しっかり旋回します。

明日になったら急に飛び始めるって
ことがないものか。   

2010年7月8日木曜日

トレーナー登場

初めて見るトレーナーは、全体の雰囲気がとても可愛らしい機体でした
またとても厳選された材料で細部まで、実に丁寧に作られていました
三人で順番に飛ばしてみて、私の感じたことは、とても軽い 特に
振り抜きに全然重さを感じさせない、一度私がミスって突っ込まして
しまったのですけど全然丈夫、とりあえず上に投げとけば勝手に
返ってくれる し浮きもいい、と、ここからが大事、あれを、こうして、
そうするために、やらなければならないことが


今は、インターネット上に、公開されている翼端投げの図面は、
いくつかありますが、以前は全然少なかったのでした
自作が基本のこの遊び、どうしても標準原器が欲しいというのが
正直な話です ですから私は飛ばすことよりデータ取り
製作してして頂いた、やまめさんには失礼な話ですが、各部にスケールを
当てさせて頂きました                     

御存知のとおり同じような寸法に作っても     これはレプリカ版の投影
同じように飛ばないのがこの世界
ところが、私の拙いトレース技術
にもかかわらず、レプリカ版トレーナーが
数々の栄冠に ONYACANさんによって
輝いたのは、ご存知のとおりです
これも、基本設計の素晴らしさの
現れでしょう。

2010年7月7日水曜日

トレーナー

この年は(2008年)田んぼ解禁が遅れたためか、なんとなくのんびりとした秋
シーズンそれではこの空いた時間を利用して翼端投げに手をつけてみようと
考えました、というのも 、公園小型機はそんなに悪くはないのだけど田んぼ
大型機になると毎回下位に沈みっぱなし、いくら私が勝たず嫌いというか
負け好きとしても、あまりにも酷すぎるので翼端投げに活路を見出そうとした
からです

そんなこんなではじめた翼端投げも大体返り確率3割タイムは30秒ほど
ん~これじゃあチビタのほうが安全安心確実じゃねぇ タイムはともかく
返りは 7割程度ないと使えない、前述のとおり田んぼ解禁が遅れていたので
翼端名人に教えを乞うことも出来ずどうしようかと思っていたところ
降って湧いたのが楽天もビックリのやまめ工房さん製トレーナーの共同購入
の 話、こんなおいしい話乗らなきゃ損、このトレーナーという機体は、
やまめ工房さんのブログ上で今でも不定期ですが材料費+αで購入可能、
掛かった時間と手間を考えたらタダ同然  ちなみに、やまめ工房さんは
フリーフライトハンドランチの世界に翼端投げを導入されたパイオニア
飛ばないわけがない

この機体を、ああして、こうして、そうすれば絶対ムフフでウヒャッヒャッに
なるはずだ、などと妄想を膨らましつつ到着を待つのでした。

現在、テンプレートの変更したためかコメントが一部表示されないようです
親方の、コメント内容は把握しています大変申し訳ございませんでした。
なお現在、新規のコメントは正常のようです。

2010年7月5日月曜日

まだトレーナー前

相変わらず、垂直上昇垂直落下を繰り返す機体を前に、どうしたものかと考える確かにおもいっきり左に引っ張り込むと(私は右投げ)返ったふりをする、その後ズーっと走ってあきらかに投げのパワーが無駄になっている、家に帰って翼端投げ黎明期あたりのランチャーズ会報を読み返してみると、どうやら迎え角 が必要らしい、今まで投げていたオーバーハンド機の場合迎え角をつけると宙返りの傾向が強く出るのだけれど翼端投げの場合は違うらしい幸いデサマはポップアップ式なので迎え角を付けるのは容易、航空ベニアの小片を持って広場に 今までは、上空からの攻撃に備えていればよかったのが今度は宙返りを打って背後からの攻撃に
とまあ ここまで来れば、いくら詰まり気味の私の頭でも
気がつくってもんですよ

これってまさか垂直がデカイってこと って、それからは垂直をカジッたりチギッタリしながら様子をみる、すると段々上昇の頂点で機首を左にふり始めてきた ここまで来るまで私の強烈な下手出し投げ等で2機ほどオシャカにして日数にして1ヶ月ちょっと この後いよいよトレーナーが

これはトレーナーかビオレッタどっちだったっけ いつもながら私ではありません




2010年7月4日日曜日

翼端投げ第一号機

本日は、6時過ぎまで小雨模様ダメもとで出発、昨日より2時間ほど遅い7時着かる~く流し気味に投げて他の皆さんが集まってきたところで休憩、昨日の投込みのせいか、すでにバテ気味あとは、株安や世界平和に付いてやサッカーの話より楽しい飛行機の話その中で最初の翼端投げってどんな飛行機だったっけという話が出たので、家に帰ってホルダーの中を探してみて出てきたのがこの図面、データは新しく出してみました、この機体は確か一投目は垂直上昇垂直落下で機首がぶっ飛んで終わり胴体を直して次の週もう一度投げてみたら今度は私に向かって急降下攻撃、怖かったー
改めてデータを見てみると垂直容積大きすぎ、これでは翼端投げ初心者では返すのは難しいはず
 投げる方向角度ももちろんですがこの垂直容積を0.07辺りにするとなんとなく返りそうな雰囲気が出そうだと気がつくまでまだまだ時間がかかりました。
ここから始まる華麗なる女性(機体)遍歴に付いては後ほど。

2010年7月3日土曜日

日の出練習

本日は、およそ5ヶ月ぶりの日の出フライトほぼ無風の状態が1時間ほど続いたのでタイム計測、普段は安全のため飛ばし切ることはなくデサマを、15秒ほどできかせて投げては降ろすの繰り返しなんですが、この時間はお客さんもいないので、測ってみたところ、だいたい40秒から50秒の間といったところ特によくも悪くもなく自分自身に納得してたところやってきました、ONYACANさん、おや今日は珍しいAのオーバーハンドですか、何時もながらなにを投げても、お高いこと。

2010年7月1日木曜日

検討中

これは、平面スパン800mm投影約740mmの機体の平面投影図です、妄想及び構想3日の末書いてみました Ayaのスパンを80mm伸ばしただけなんですけどね、見た目のバランスはこっちの方がよさそうな感じどんなもんでしょう 自分には、ちょっと大きすぎるかも。   動画はイメージですもちろん私ではありません。