2010年7月5日月曜日

まだトレーナー前

相変わらず、垂直上昇垂直落下を繰り返す機体を前に、どうしたものかと考える確かにおもいっきり左に引っ張り込むと(私は右投げ)返ったふりをする、その後ズーっと走ってあきらかに投げのパワーが無駄になっている、家に帰って翼端投げ黎明期あたりのランチャーズ会報を読み返してみると、どうやら迎え角 が必要らしい、今まで投げていたオーバーハンド機の場合迎え角をつけると宙返りの傾向が強く出るのだけれど翼端投げの場合は違うらしい幸いデサマはポップアップ式なので迎え角を付けるのは容易、航空ベニアの小片を持って広場に 今までは、上空からの攻撃に備えていればよかったのが今度は宙返りを打って背後からの攻撃に
とまあ ここまで来れば、いくら詰まり気味の私の頭でも
気がつくってもんですよ

これってまさか垂直がデカイってこと って、それからは垂直をカジッたりチギッタリしながら様子をみる、すると段々上昇の頂点で機首を左にふり始めてきた ここまで来るまで私の強烈な下手出し投げ等で2機ほどオシャカにして日数にして1ヶ月ちょっと この後いよいよトレーナーが

これはトレーナーかビオレッタどっちだったっけ いつもながら私ではありません




2 件のコメント:

  1. はじめまして宮城の梟です
    おいらも始めたばかりの時は垂直上昇垂直落下の
    オンパレードでしたでもBサイズの機体でしたので
    作っては壊しの連続でおいらにはバルサ機は
    作れん!と思ってます(ひそかに今も)
    今週の宮代杯に参加の予定ですので
    一緒に飛ばしっこしましょう
    後、こちらのブログにもリンク貼って
    良いでしょうか?

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  2. 親方いらっしゃいませ

    リンクの件光栄です また勝手にリンクを貼ってしまったことをお詫び致します。

    私は大宮田んぼで錚々たる翼端投げの巨人たちのフライトを見てきましたが見るとやるとは大違い結構苦戦しています。

    宮代杯に来ていただけるとのこと大変ありがとうございます 願わくば天気が持ちますように。

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